デリバリーヘルスで、データ化し約4年間で13億6800万円もの売り上げる
摘発されたのだが、奈良県警から「徹底してシステム化された違法風俗店は見たことがない」とうならさせた無店舗型性風俗店(デリバリーヘルス)の経営者がいる。
その経営者とは、韓国籍の男・金正一被告(56)だ。
大阪、奈良、兵庫3府県にわたって複数のデリバリーヘルスを経営していた。
約1万7千人の顧客男性がいたようだが、その顧客の住所や電話番号、
好みの女性のタイプなどのデータを管理し、巧妙な営業、宣伝戦略を行っていた。
その甲斐あって、約4年間で13億6800万円もの売り上げを得ていたという。
どんな商売でも顧客管理し、そのデータを上手に使えば、
利益を大幅に上げることができるようだ。
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2010年3月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
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27歳の放火女・浦田数音を逮捕
放火女が逮捕された。
この女は、1月下旬より自宅アパートに何回か放火をしていたらしい。
ごみ置き場や郵便受けが、放火されていた。
こういう場合、警察では防犯カメラをつけるようだ。
もちろん周りには気づかれないようにつける?
この防犯カメラのおかげで、この27歳の放火女・浦田数音を逮捕できた。
6日午前1時15分ごろ、浦田数音はアパート脇にあるごみ置き場にあった段ボールに、ライターで火を付けた。更にその火がついた段ボールを駐輪場に投げて、自転車を燃やした。
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2010年2月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
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日中韓で一番外国人女性にもてるのは日本人男性
「日韓の男性と比べ、外国人女性にもてない中国人男性」・・・こんなテーマを論説記事として中国のインターネットメディア「鳳凰網」が掲載していた。
この記事によると、中国人男性は外国人女性と接すると、「自信がなくなり不安になる。」という。
外国人女性から見ると中国人男性は、「優しくて、礼儀正しい。内向的で恥ずかしがりや。何かする時には真面目で、効率を重視する」。
しかし、男性として「何か欠ける」と感じる場合が多い。
これって、日本の男性にも当てはまるような気がする。
日中韓の男性全般が、当てはまるのではないだろうか。
でもアメリカのインターネットサイトが紹介した白人女性の対アジア人男性観で、最も好感度があったのは日本人男性だったという。
ウレシイというべきか・・・。
なんでも「礼儀正しく教養もあり、お金持ち。頭もよい。アジア的な知恵を最も備えた、アジア文化の代表」と評価されたという。
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2009年12月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
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